MM英文添削代表
武藤 一也

「英語がどんどん書ける。さらに、話せる!」
その感覚をあなたに届けることが
MMの役目です。


MM英語塾トップ

武藤一也(Muto Kazuya)
1986年生まれ。
群馬大学初の交換留学生として10か月シドニーのMacquarie Universityで経営学を学ぶ。
元Japan Times週刊ST執筆者(約1年間)。
この執筆を通じ、英文を書く独自のノウハウを確立!
http://www.japantimes.co.jp/shukan-st/study_abroad/studying_abroad/studying_abroad.htm
帰国後TOEICスコアを約300点アップ(920点)
大学でTOEIC講座を開き、多くの学生に支持を受ける。
また、学習塾BAU福田塾講師
http://www.baufukuda.com/
英会話レッスン・エスパスTOEIC専属講師
http://www.espace-takasaki.com/でもある。

英語の勉強は「シンプルにたくさん」がモットー。
代表挨拶
MM英文添削5つの大きな特徴
MMオリジナル添削指導
一目瞭然!添削の違い
受講のプロセス
添削課題について
無料トライアル
コース・料金について
お申し込み
 

みなさんこんにちは!
ダブルエム(MM)英文添削代表、武藤 一也です。はじめまして。

突然ですが、皆さんは普段、英語をどのように学習されていますか?
英字新聞や市販のテキストを使って勉強している方もいらっしゃれば、英会話に通っている方もいらっしゃると思います。
では、質問ですが・・・、皆さんは自分の言いたいことを英語で表現できますか?
また、皆さんは身の回りのことについて英語で説明できますか?

そのように質問には・・・「う〜ん、ちょっと出来ないかも・・・」と感じてしまう人は少なくないと思います。

さらに私が個人的に行ったアンケートでも90%以上の人が「今一番身につけたい英語能力」は
「スピーキング力」との回答でした。

ですが、大半の方は最低でも中学・高校で6年間英語を勉強し、さらに大学や独学で+αの勉強をしているはすです。
では 、なぜ、英語がそれほど上手くないのでしょうか?
それは、ずはり、英語に対する「発想」が間違っているからなのです!

私は大学で独自にTOEIC講座を開いているのですが、そこで、受講生からこんな事を言われました。
「武藤先生の英語は全て理解できるのに、自分でそれを表現できない」
これってどういう事なのでしょうか?
下の動画を再生していただけると全て明らかになりますよ!
それに、私が提唱している「英語が『書ける』→『話せる』」ようになる発想の仕組みも分かると思いますよ。

いかがでしたでしょうか?MM英文添削の考え方をご理解いただけましたでしょうか?
では実際に添削指導の違いをご覧下さい→「MM添削の違いが分かるページ」