MM英文添削オリジナル添削指導法
「英語がどんどん出てくる」その感覚をあなたに届けるため
一つ一つ、心を込めた添削指導をしています
MM英文添削では、あなたが現在持っている知識を最大限に引き出す指導を致します
つまり、私たちが、中学・高校と6年間で学んだ英語(その中でも特に中学3年間の英語)
を最大限に引き出す学習法です。
よく、日本人は中学・高校と英語を勉強する割に英語力が乏しいと言われていますが、それは全く違うとMMは考えます!
中学・高校で学んだ知識は全く無駄ではありません。
だだ、あなたはその知識を上手く使えていないだけなのです。
例えるなら、「料理の材料はあるけど、何を,どう作ればよいのか分からない」という状態です。
しかし、一度作ることに慣れてしまえば、もうしめたものですよね。
英語もこれと全く同じです。
一度作り方のコツを覚えてしまえば、後は自然と英語を使えるようになるでしょう。
その感覚、あなたも早く体験してください。
では、実際の添削指導についてですが、下に一般的な英文添削例とMMの添削例を載せてみました。一般的な添削では、間違えている英語表現を単に正しい形に直すだけというものですが、MMでは、あなたの思考プロセスを解明する添削方法をとっています。
つまり、
あなたが、
「どのように考えたのか」、「なぜ、この表現を使ったのか」
をしっかり考えた上で添削を行います。
百聞は一見に如かず、ということで、早速,下の添削例を比べてください。
<英文添削の例>
次の英文は、私の生徒の1人(20代・女性)が実際に書いてくれた例文です。
この文章は私のブログに対する感想を述べてくれたものです。
感想を述べることは、日常的なことですので、ぜひ英語で表現してみたいですよね。
すこしタイムラグのある内容ですが、内容だけでなく、添削にも着目してください。
<生徒の原文>
I sometimes enjoy your blog. It's not funny but interesting.. You know, you refer to earthquake of Shisensho, and you criticized Chinese government. Then I was speechless, because I had been glad, when I had listened to the Happy Birthday by soldier. But if I consider objectively, nobody there want to listen to the song. I guess that there’re many people looking for their family, trying to rescue someone or hug bloody their child. My opinion was too childish. If you hadn’t referred in blog, I didn't consider the meaning of the song. (92語)
非常に良く書けている文で、日頃の成果が形になってきていると思いますが、
いくつかチェックしたい点もありますね。
では添削の違いを確認してみましょう。MMがどれだけ心を込めて添削しているか、
こちらのページで一目瞭然になります!→「MM添削の違いが分かるページ」 |